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かがやけ、野のいのち―農に生きる (ちくま少年図書館―社会の本 (99))

星 寛治

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1件のレビュー

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レビュー

miyan
miyan
2013年2月読了
きっとこれからの農業はこういう道をたどって
行かねば先はないだろうと思います。
農薬を中心とした農業はやはり
「化学物質」が絡む異常なんらかのトラブルを
起こしてしまいますので…

この本を読んで感じたのは懐かしさ、でした。
やったこと、実習の光景が
思い浮かんだことは言うまでもありません。
そしてデントコーンとか言う言葉にもまた懐かしさが。
その道に進むことはありませんでしたが
そういう実習をするのは嫌いじゃありません。

ただしその半面「厳しさ」はあります。
自然と対峙しますからね。

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