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強欲資本主義 ウォール街の自爆 (文春新書)
神谷 秀樹
5
2人が登録
1件のレビュー
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この本について
リーマン、AIG、メリルといった大手金融機関の超弩級破綻が続くウォール街。これまで繁栄を誇ったアメリカ経済はいかにして間違ったのか。NYの日本人投資銀行家が鋭く抉るアメリカンスタンダード「失敗の本質」。
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レビュー
Tad
2011年12月読了
正に現代の投資家としての銀行を批判するための良書。
@アメリカの金融機関が抱えた不良債権;一兆三千億ドル
@ウォール街では買い叩いて、コストを削って、見かけのキャッシュフローを増やして売り払うことしか頭にない
@成長とは真の技術革新からしか生まれない。努力して売り上げを伸ばして手にする利益ではなく、安易に会社の売り買いで儲けようおするウォール街
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この本を読んでいる人(2人)
南洲
読了
Tad
読了
読書ステータス
読了
2人
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