メニュー
イブン・ジュバイルの旅行記 (講談社学術文庫)

イブン・ジュバイルの旅行記 (講談社学術文庫)

この本の所有者

1人が登録
515回参照
2011年10月21日に更新

書籍情報

ページ数:
512ページ
参照数:
515回
登録日:
2011/10/07
更新日:
2011/10/21
所有者:
タケ タケさん

この本を共有する

読書履歴

2011/10/21 512ページ
2011/10/21 404ページ ムスリムから見た十字軍勢力圏下の描写が非常に興味深い。
2011/10/20 404ページ
2011/10/20 404ページ
2011/10/19 379ページ
2011/10/18 343ページ
2011/10/17 319ページ
2011/10/16 288ページ
2011/10/15 255ページ
2011/10/14 237ページ
2011/10/13 225ページ
2011/10/12 195ページ
2011/10/11 179ページ
2011/10/10 153ページ
2011/10/09 130ページ
2011/10/08 85ページ
2011/10/07 71ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「イブン・ジュバイルの旅行記 (講談社学術文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を5冊見つけました

51.7%
バイバイ、ブラックバード (双葉文庫)

バイバイ、ブラックバード (双葉文庫)

伊坂 幸太郎

星野一彦の最後の願いは何者かに“あのバス”で連れていかれる前に、五人の恋人たちに別れを告げること。そんな彼の見張り役は「常識」「愛想」「悩み」「色気」「上品」―これらの単語を黒く塗り潰したマイ辞書を持...

55人 3.6
50.9%
羊をめぐる冒険〈上〉 (講談社文庫)

羊をめぐる冒険〈上〉 (講談社文庫)

村上 春樹

あなたのことは今でも好きよ、という言葉を残して妻が出て行った。その後広告コピーの仕事を通して、耳専門のモデルをしている二十一歳の女性が新しいガール・フレンドとなった。北海道に渡ったらしい“鼠”の手紙か...

90人 4.2
50.5%
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

東野 圭吾

雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たちは不穏な動きを見せ始める。誰が...

104人 3
50.4%
羊をめぐる冒険〈下〉 (講談社文庫)

羊をめぐる冒険〈下〉 (講談社文庫)

村上 春樹

美しい耳の彼女と共に、星形の斑紋を背中に持っているという一頭の羊と“鼠”の行方を追って、北海道奥地の牧場にたどりついた僕を、恐ろしい事実が待ち受けていた。一九八二年秋、僕たちの旅は終わる。すべてを失っ...

78人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します