書籍情報
- ページ数:
-
118ページ
- 参照数:
- 8,281回
- 登録日:
- 2013/01/06
- 更新日:
- 2013/01/06
- 所有者:
-
zooko012さん
この本を共有する
📝 レビュー (zooko012さんのレビュー)
AIが見つけた似た本
「利休入門 (とんぼの本)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました
ど素人がはじめる資産運用の本
大竹 のり子
適財適所でお金はもっと増える。慎重派は元本保証で確実に増やす。積極派はハイリターン狙いで増やす。最新&おすすめの金融商品がザクザク。マンガとわかりやすい解説で楽しく理解。
失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...
所謂茶道の本流からは外れた、気鋭の若手茶人・茶の湯のプロデューサーである木村宗慎の千利休ヴィジュアルブックといった感じの本。千利休所縁の茶道具や茶室などの写真とともに、テーマ毎に千利休に対する分析?コメントが付されているが、利休を神とあがめ奉ることなく、率直で辛辣な部分もあって、興味深い。茶道の本流の人たちは、この本をどう読むのだろう?「へうげもの」をまとめ読みしていたときに購入していたが、読み忘れていた。