📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
危険も一杯…
やはり出てくるのは虫ですね。
そして風土病。
著者自身もかかってしまったようです…
すべてにおいて勝手が違いますね。
私が現地に行ったら…
ぶっ倒れそうです。
AIが見つけた似た本
「アマゾン源流生活」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました
生き方―人間として一番大切なこと
稲盛 和夫
刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますと...
血液をサラサラにする生活術 (講談社+α新書)
菊池 佑二
科学技術庁長官賞を受賞した毛細血管モデルを流れる血液の測定。老化や動脈硬化を予防し、健康診断で見落とされる病気も発見。1561人のデータが語る血流改善の生活術を解明。
アマゾンは未知であるのと同時に
危険も一杯…
やはり出てくるのは虫ですね。
そして風土病。
著者自身もかかってしまったようです…
すべてにおいて勝手が違いますね。
私が現地に行ったら…
ぶっ倒れそうです。
大群で襲いかかるブヨ、テントを食い尽くすアリ、毒蛇・サソリ、風土病、暴風。いっときの気の緩みでそれらの簡単な餌食となってしまう。怖い物みたさで、本書を読み進めたが、自分が、辺境には興味があっても、アマゾンには全く向かないことがよくわかった。小屋の作り方、現地料理の作り方、アマゾンの妖怪(不思議現象)の章は楽しめるものの、辺境・耐久もの?では、「チベット旅行記」(奇書)、「エンデュアランス号漂流」(面白い)、「垂直の記憶」(鼻や指がなくなる)方が好みである。「本の雑誌」紹介。