
内容紹介
5日間のワークショップで実証される驚異の右脳パワーの謎。“描く”とはいかなる行為かを徹底的に解明。ユニークな美術教育と、最新の脳研究から生まれたメソッドの決定版。

📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
難解な所はあるにしても、って、それは僕が美術畑じゃないせいなのかもですが。
被写体を逆さまにして描くことで、左脳の干渉を防いだりとか、どうしても、人はシンボルに左右されてしまうとか、脳の働きに絡めて、絵の描き方を実習交えて教えてくれる構成は、すばらしい!と言うか、実際にやってみて、ちょっともっと本気で絵を描いて見ようかなって思った次第なのです。
あと、線を交差させて影を作るのは、クロスハッチングって技法だったんですねー。
でも、なんでこの本買ったんだろう。自分。。
被写体を逆さまにして描くことで、左脳の干渉を防いだりとか、どうしても、人はシンボルに左右されてしまうとか、脳の働きに絡めて、絵の描き方を実習交えて教えてくれる構成は、すばらしい!と言うか、実際にやってみて、ちょっともっと本気で絵を描いて見ようかなって思った次第なのです。
あと、線を交差させて影を作るのは、クロスハッチングって技法だったんですねー。
でも、なんでこの本買ったんだろう。自分。。
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