内容紹介
崩れた「金融工学」神話!天才集団は何を読み違え、なぜ銀行は貸し続けたのか?名コラムニストが、圧倒的な取材力で描く巨大ヘッジファンドの天国と地獄。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/10/08
378ページ
2011/10/05
123ページ
VaRは最も必要とされているときは訳に立たなかった。但し書きに荒らしの嵐の日を除くと書いてある保険のようなものだ。
2011/10/04
114ページ
eitok
Lv.136
2001年の第1版第1刷。この後、リーマンショックがくることを知って読むと、歴史は繰り返すんだなあと思います。次はいつだろう。