書籍情報
- ページ数:
-
145ページ
- 参照数:
- 257回
- 登録日:
- 2011/09/11
- 更新日:
- 2011/09/11
- 所有者:
-
goburinnさん
この本を共有する
内容紹介
「交渉は落としどころを探して合意するものだ」「交渉は勝ち負けを競うものだ」―交渉にまつわるこうした誤解がビジネスシーンで蔓延している。本書は交渉学の方法論をすぐに実践できるよう、図でわかりやすく解説。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (goburinnさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
とてもわかりやすく、イラストも豊富。
AIが見つけた似た本
「交渉学入門」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を3冊見つけました
入門 考える技術・書く技術
山崎 康司
論理思考が難しいのは、日本語が原因だった!主語や接続詞など、日本語ならではの意外な落とし穴を明らかにしつつ、ビジネス文書からeメールまで、すぐに使えるノウハウを交えて具体的に指南。『考える技術・書く技...
19人
3.8
goburinn
Lv.32
とてもわかりやすく、イラストも豊富。