メニュー
宇宙論入門―誕生から未来へ (岩波新書)

宇宙論入門―誕生から未来へ (岩波新書)

この本の所有者

7人が登録
134回参照
2011年9月11日に更新

書籍情報

ページ数:
215ページ
参照数:
134回
登録日:
2011/09/11
更新日:
2011/09/11

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「宇宙論入門―誕生から未来へ (岩波新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

66.6%
宇宙137億年の歴史  佐藤勝彦 最終講義 (角川選書)

宇宙137億年の歴史 佐藤勝彦 最終講義 (角川選書)

佐藤 勝彦

今から137億年前、熱い火の玉(ビッグバン)として生まれた宇宙。それ以前の宇宙はどんな姿をしていたのか。宇宙の現象を素粒子で解く「素粒子論的宇宙論」に基づき、宇宙創生の謎に迫るインフレーション理論を世...

1人 4
64.7%
宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)

宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)

村山 斉

物質を作る最小単位の粒子である素粒子。誕生直後の宇宙は、素粒子が原子にならない状態でバラバラに飛び交う、高温高圧の火の玉だった。だから、素粒子の種類や素粒子に働く力の法則が分かれば宇宙の成り立ちが分か...

41人 3.2
61.1%
眠れなくなる宇宙のはなし (宝島SUGOI文庫)

眠れなくなる宇宙のはなし (宝島SUGOI文庫)

佐藤 勝彦

宇宙論の決定版ロングセラー、待望の文庫化!古代から現代に至る宇宙観の変遷をたどり、人間が宇宙の真の姿をひもといてきた様子を物語のように描きます。古代インドの奇妙な宇宙観、コペルニクスによる宇宙像の大転...

4人 4
acaris
acaris Lv.61

私にも分かるかな?と思って購入したが、やっぱり難しくてほとんど分からず。でも果てない(果てあるかもしれないが)宇宙を、計算や論理を通して解き明かしていく工程は、すごくロマンがあるなと思った。
幾億年の先の宇宙に、生命体に幸多からんことを祈る。

魚住すくも
魚住すくも Lv.151

2016年読了

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します