蒼海の世紀(3)-王子と乙女と海援隊- (CR COMICS)
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📝 レビュー (らんぶるさんのレビュー)
坂本龍馬がもし生き残っていたらの世界が舞台。海援隊は大きくなり、シーレーン防衛まで行うほどの私設海軍を持つまでになった。そんな中での海軍と合同の護送船防衛の任務中に敵からの雷撃を受ける。この危機をどう乗り越えるのか!?
金剛級が登場したあたりだと大正時代が舞台の模様。駆逐艦も護衛任務についているが、この絵を見る限り武装らしい武装もなく、身を挺しての守りの役割を担っている模様。昭和に入ってからの駆逐艦との違いに凄く驚かされた。
おまけはキャラ紹介になっていました。
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坂本龍馬がもし生き残っていたらの世界が舞台。海援隊は大きくなり、シーレーン防衛まで行うほどの私設海軍を持つまでになった。そんな中での海軍と合同の護送船防衛の任務中に敵からの雷撃を受ける。この危機をどう乗り越えるのか!?
金剛級が登場したあたりだと大正時代が舞台の模様。駆逐艦も護衛任務についているが、この絵を見る限り武装らしい武装もなく、身を挺しての守りの役割を担っている模様。昭和に入ってからの駆逐艦との違いに凄く驚かされた。
おまけはキャラ紹介になっていました。