内容紹介
米住宅バブル崩壊とともに噴出してきたサブプライム問題、ドル危機、食糧・資源の高騰など、いま世界が直面している危機は旧来の経済学ではまったく対応できない!バランスシート不況の分析で世界から注目を浴びるリチャード・クーが、世界大恐慌を回避するためにいま日本と世界はどう対処すべきか、明確な見取り図と処方箋を提示する。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
なんでだろうなぁ。選んで読んでいるわけでもないのに
アメリカ関連書がつながって読めています。
これはアメリカのサブプライムローン問題を軸に
日本の問題にも切り込んでいる本。
サブプライムローンといっても
メディアはたいした説明してくれませんでしたが
この本はばっちりしてくれています。
必見は最後の日本はなぜリッチがいないのか。
これはなるほど、と思いました。
アメリカ関連書がつながって読めています。
これはアメリカのサブプライムローン問題を軸に
日本の問題にも切り込んでいる本。
サブプライムローンといっても
メディアはたいした説明してくれませんでしたが
この本はばっちりしてくれています。
必見は最後の日本はなぜリッチがいないのか。
これはなるほど、と思いました。
読書履歴
2011/08/27
326ページ
2011/08/27
239ページ
2011/08/27
131ページ
miyan
Lv.239
なんでだろうなぁ。選んで読んでいるわけでもないのに
アメリカ関連書がつながって読めています。
これはアメリカのサブプライムローン問題を軸に
日本の問題にも切り込んでいる本。
サブプライムローンといっても
メディアはたいした説明してくれませんでしたが
この本はばっちりしてくれています。
必見は最後の日本はなぜリッチがいないのか。
これはなるほど、と思いました。