離れたくても離れられない人との距離の取り方
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1人が登録
104回参照
2011年10月17日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
224ページ
- 参照数:
- 104回
- 登録日:
- 2011/08/26
- 更新日:
- 2011/10/17
- 所有者:
-
kaori0108さん
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内容紹介
「嫌いな人だから、いつもイライラ」「好きな人なのに、なぜかシンドイ」―― そんなふうに感じるのは、「自分と相手」との距離が、うまく取れていないからかもしれません。 あの人は、「話していると息苦しい」「そばにいるだけできつい」。この人は、「好感が持てる」「親しみやすい」。そんな自分と相手との距離を「感覚」として感じるセンサー、「距離感覚」を研ぎ澄ませば、家族、上司や同僚、友人、恋人、誰とでも、もっともっと心地よい関係をつくれます!
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (kaori0108さんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
距離感覚、感情レベル/考えるより感じる距離の取り方を軸に人との関わり方を決めて良いということにホッとさせられた。感情レベルで納得すること、
心と行動を一致させること、居心地の良い距離感覚で居場所を保つことが、結果的に自立につながる。プロセスを大切にすることで生きやすくなる。
こころの仕組みを理解しやすいなと感じた。
心と行動を一致させること、居心地の良い距離感覚で居場所を保つことが、結果的に自立につながる。プロセスを大切にすることで生きやすくなる。
こころの仕組みを理解しやすいなと感じた。
kaori0108
Lv.35
距離感覚、感情レベル/考えるより感じる距離の取り方を軸に人との関わり方を決めて良いということにホッとさせられた。感情レベルで納得すること、
心と行動を一致させること、居心地の良い距離感覚で居場所を保つことが、結果的に自立につながる。プロセスを大切にすることで生きやすくなる。
こころの仕組みを理解しやすいなと感じた。