メニュー
狼王ロボ―シートン動物記 (集英社文庫)

狼王ロボ―シートン動物記 (集英社文庫)

この本の所有者

3人が登録
400回参照
2010年1月19日に更新

書籍情報

ページ数:
271ページ
参照数:
400回
登録日:
2010/01/19
更新日:
2010/01/19

この本を共有する

読書履歴

2010/01/19 271ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「狼王ロボ―シートン動物記 (集英社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を9冊見つけました

59.7%
ZOO〈1〉 (集英社文庫)

ZOO〈1〉 (集英社文庫)

乙一

何なんだこれは!天才・乙一のジャンル分け不能の傑作短編集が「1」、「2」に分かれて、ついに文庫化。双子の姉妹なのになぜか姉のヨーコだけが母から虐待され...(「カザリとヨーコ」)、謎の犯人に拉致監禁さ...

62人 4.1
56.2%
ライオンハート (新潮文庫)

ライオンハート (新潮文庫)

恩田 陸

いつもあなたを見つける度に、ああ、あなたに会えて良かったと思うの。会った瞬間に、世界が金色に弾けるような喜びを覚えるのよ...。17世紀のロンドン、19世紀のシェルブール、20世紀のパナマ、フロリダ。...

45人 3.6
52.7%
片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫 み 40-2)

片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫 み 40-2)

道尾 秀介

盗聴専門の探偵、それが俺の職業だ。目下の仕事は産業スパイを洗い出すこと。楽器メーカーからの依頼でライバル社の調査を続けるうちに、冬絵の存在を知った。同業者だった彼女をスカウトし、チームプレイで核心に迫...

38人 4
51.5%
羊をめぐる冒険〈下〉 (講談社文庫)

羊をめぐる冒険〈下〉 (講談社文庫)

村上 春樹

美しい耳の彼女と共に、星形の斑紋を背中に持っているという一頭の羊と“鼠”の行方を追って、北海道奥地の牧場にたどりついた僕を、恐ろしい事実が待ち受けていた。一九八二年秋、僕たちの旅は終わる。すべてを失っ...

78人 4
51.2%
獣の奏者 2王獣編 (講談社文庫)

獣の奏者 2王獣編 (講談社文庫)

上橋 菜穂子

カザルム学舎で獣ノ医術を学び始めたエリンは、傷ついた王獣の子リランに出会う。決して人に馴れない、また馴らしてはいけない聖なる獣・王獣と心を通わせあう術を見いだしてしまったエリンは、やがて王国の命運を左...

33人 4.3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します