新・堕落論―我欲と天罰 (新潮新書)
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184回参照
2011年8月14日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
218ページ
- 参照数:
- 184回
- 登録日:
- 2011/08/12
- 更新日:
- 2011/08/14
- 所有者:
-
A.N.M.C.さん
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内容紹介
列島を揺るがせた未曾有の震災と、終わりの見えない原発事故への不安。今、この国が立ち直れるか否かは、国民一人ひとりが、人間としてまっとうな物の考え方を取り戻せるかどうかにかかっている。アメリカに追従し、あてがい扶持の平和に甘えつづけた戦後六十五年余、今こそ「平和の毒」と「仮想と虚妄」から脱する時である―深い人間洞察を湛えた痛烈なる「遺書」。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/08/14
218ページ
2011/08/13
148ページ
2011/08/13
74ページ
自らに関わる重要な事項について自らが決定出来ぬようになること。それが滅亡の理由。としたら日本はやばい。
2011/08/12
38ページ
石原慎太郎が総理ならなあ。
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