織田信長のマネー革命 経済戦争としての戦国時代 (ソフトバンク新書)
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2011年7月20日に更新
書籍情報
- ページ数:
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200ページ
- 参照数:
- 179回
- 登録日:
- 2011/07/20
- 更新日:
- 2011/07/20
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yamashi0329さん
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内容紹介
安土城や鉄鋼船を生み出した”錬金術”とは? 現代にも通じる、その手腕を読み解く。 戦国時代のヒーロー・織田信長。 彼の強さの秘密は経済にあった――。 華々しい合戦が注目されがちな戦国時代だが、その裏側で群雄は経済でも競い合っていた。 群雄割拠の乱世において信長はいかなる経済戦略を駆使していたのか。 様々な角度からその非凡な手腕を探る一冊。 序章信長はいかにして軍資金を調達していたのか? 第1章日本の経済システムは信長が作った!? 第2章長篠の戦いは”経済戦争”だった第3章延暦寺の焼き討ちは”大財閥”の解体だった第4章安土城”テクノポリス”構想第5章信長の”理想国家”の行方
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/07/20
200ページ
2011/07/20
86ページ
murata
Lv.8
kobo