メニュー
国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫)

国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫)

この本の所有者

(4.0)
13人が登録
147回参照
2011年7月12日に更新

書籍情報

ページ数:
550ページ
参照数:
147回
登録日:
2011/07/07
更新日:
2011/07/12
所有者:
anji anjiさん

この本を共有する

内容紹介

ロシア外交、北方領土をめぐるスキャンダルとして政官界を震撼させた「鈴木宗男事件」。その“断罪”の背後では、国家の大規模な路線転換が絶対矛盾を抱えながら進んでいた―。外務省きっての情報のプロとして対ロ交渉の最前線を支えていた著者が、逮捕後の検察との息詰まる応酬を再現して「国策捜査」の真相を明かす。執筆活動を続けることの新たな決意を記す文庫版あとがきを加え刊行。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/07/12 550ページ
2011/07/10 362ページ
2011/07/10 240ページ
2011/07/07 166ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました

50.4%
奪取〈上〉 (講談社文庫)

奪取〈上〉 (講談社文庫)

真保 裕一

一千二百六十万円。友人の雅人がヤクザの街金にはめられて作った借金を返すため、大胆な偽札造りを二人で実行しようとする道郎・22歳。パソコンや機械に詳しい彼ならではのアイデアで、大金入手まであと一歩と迫っ...

25人 3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します