深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)
この本の所有者
📝 レビュー (shimoさんのレビュー)
学生最後の夏、インドに行ってきます。
もっと視野を広げ、刺激を得るために。
来年からインフラ企業に勤めるため、インフラの整っていない地に出向き、実感するために。
AIが見つけた似た本
「深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
旅する力―深夜特急ノート (新潮文庫)
沢木 耕太郎
旅とは何か、なぜ人は旅へと駆り立てられるのか?冒険と叙情に満ちた紀行文学であり、瑞々しい青春記でもある名作『深夜特急』の誕生前夜、若き著者には秘められた物語の数々があった...。幾多の読者からの絶えざ...
六番目の小夜子 (新潮文庫)
恩田 陸
津村沙世子―とある地方の高校にやってきた、美しく謎めいた転校生。高校には十数年間にわたり、奇妙なゲームが受け継がれていた。三年に一度、サヨコと呼ばれる生徒が、見えざる手によって選ばれるのだ。そして今年...
この本を読むと、日本で閉じこもって世界を知らずにいたことが後悔してしまう。
学生最後の夏、インドに行ってきます。
もっと視野を広げ、刺激を得るために。
来年からインフラ企業に勤めるため、インフラの整っていない地に出向き、実感するために。