メニュー
薬屋のひとりごと 12

薬屋のひとりごと 12

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
74回参照
2023年3月23日に更新

書籍情報

ISBN:
4074524007
ページ数:
297ページ
参照数:
74回
登録日:
2023/03/23
更新日:
2023/03/23
所有者:
yuchan yuchanさん

この本を共有する

📝 レビュー (yuchanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
薬屋のひとりごと第12弾。西都の玉鶯(ぎょくおう)が暗殺されたことにより砂欧(しゃおう)との戦争はなくなったが、後継者に一悶着。長男鴟梟(しきょう)は無頼漢、次男飛龍はまとめる力がなく、三男虎狼(ふーらん)は次男を推すために画策をしていた。鴟梟が矢毒で襲われ治療をした猫猫が巻き込まれ、鴟梟の息子玉準、姪小紅(シャオホン)と別の場所に連れて行かれ、西都に戻ってくるまで道中ハラハラした。ここで雀の生い立ちや正体は巳の一族と判明。やっと最後に中央に戻れる船に乗り壬氏と猫猫の仲も少し進展した。羅半兄を忘れたけどね

読書履歴

2023/03/23 297ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
yuchan
yuchan Lv.143

薬屋のひとりごと第12弾。西都の玉鶯(ぎょくおう)が暗殺されたことにより砂欧(しゃおう)との戦争はなくなったが、後継者に一悶着。長男鴟梟(しきょう)は無頼漢、次男飛龍はまとめる力がなく、三男虎狼(ふーらん)は次男を推すために画策をしていた。鴟梟が矢毒で襲われ治療をした猫猫が巻き込まれ、鴟梟の息子玉準、姪小紅(シャオホン)と別の場所に連れて行かれ、西都に戻ってくるまで道中ハラハラした。ここで雀の生い立ちや正体は巳の一族と判明。やっと最後に中央に戻れる船に乗り壬氏と猫猫の仲も少し進展した。羅半兄を忘れたけどね

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します