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アウシュヴィッツを志願した男

アウシュヴィッツを志願した男

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1人が登録
261回参照
2020年10月10日に更新

書籍情報

ISBN:
9784062194938
ページ数:
269ページ
参照数:
261回
登録日:
2020/09/08
更新日:
2020/10/10
所有者:
tamiki tamikiさん

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読書履歴

2020/10/10 269ページ
2020/10/10 201ページ アウシュヴィッツ収容所にいる間に使っていた偽名の本人との邂逅は、やはりとても驚きがある。そして、ワルシャワ蜂起。ソ連の狡猾さと、西側(連合軍)の裏切りによってポーランドの民主主義は奪われた。
2020/10/09 154ページ SSの制服を着て、ヘスの車で脱走した4人の話とピレツキの脱走について。ピレツキが誘ったエデクとのやり取りとヘンリクとの別れの挨拶が良い。
2020/10/09 97ページ 「アウシュヴィッツ潜入記」でも少し触れられていた、身代わりとなったコルベ神父は、日本にも滞在したことがあったのか…。
2020/10/06 62ページ 誰がアウシュヴィッツに潜入するか決めるの、くじ引きだったのか。ピレツキがそれを引いた。そしてそれは彼の望むところだった。
2020/10/06 44ページ 途中、杉原千畝と森元治郎のことが出てきた。
2020/10/02 21ページ プロローグだけ読んでも、後で読みたい本が次々出てくる。

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