読書履歴
2020/10/10
269ページ
2020/10/10
201ページ
アウシュヴィッツ収容所にいる間に使っていた偽名の本人との邂逅は、やはりとても驚きがある。そして、ワルシャワ蜂起。ソ連の狡猾さと、西側(連合軍)の裏切りによってポーランドの民主主義は奪われた。
2020/10/09
154ページ
SSの制服を着て、ヘスの車で脱走した4人の話とピレツキの脱走について。ピレツキが誘ったエデクとのやり取りとヘンリクとの別れの挨拶が良い。
2020/10/09
97ページ
「アウシュヴィッツ潜入記」でも少し触れられていた、身代わりとなったコルベ神父は、日本にも滞在したことがあったのか…。
2020/10/06
62ページ
誰がアウシュヴィッツに潜入するか決めるの、くじ引きだったのか。ピレツキがそれを引いた。そしてそれは彼の望むところだった。
2020/10/06
44ページ
途中、杉原千畝と森元治郎のことが出てきた。
2020/10/02
21ページ
プロローグだけ読んでも、後で読みたい本が次々出てくる。
AIが見つけた似た本
「アウシュヴィッツを志願した男」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
私の男
桜庭 一樹
優雅だが、どこかうらぶれた男、一見、おとなしそうな若い女、アパートの押入れから漂う、罪の異臭。家族の愛とはなにか、超えてはならない、人と獣の境はどこにあるのか?この世の裂け目に堕ちた父娘の過去に遡る―...
24人
3.3