内容紹介
記憶を取引する店で働く青年二人が始めた探偵業が、予想外の展開へ――。伊坂幸太郎氏絶賛の第5回「新潮ミステリー大賞」受賞作!
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
だから何だと言われたら返事に困るが、面白かった。誰かの記憶にあることこそが、生きている証拠だったなんて考えたこともなかった。
読書履歴
2019/02/28
416ページ
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くーさん
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だから何だと言われたら返事に困るが、面白かった。誰かの記憶にあることこそが、生きている証拠だったなんて考えたこともなかった。