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禁足怪談  野晒し村 (竹書房文庫)

禁足怪談 野晒し村 (竹書房文庫)

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125回参照
2018年8月29日に更新

書籍情報

ページ数:
271ページ
参照数:
125回
登録日:
2018/08/29
更新日:
2018/08/29

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内容紹介

『咒隠し』と呼ばれる奇祭のある山村、野指村。記者がそこで目にしたのは、生贄に見立てた人形の首を括り火をつけるという凄惨な祭祀だった...表題作「野晒し村」他、新居で多発する怪異の原因を探り辿り着いた悪夢「母たちの役目」、入ると呪われる廃屋に忍び込んだ少年を襲う恐怖「骨の家」、修学旅行で訪れた韓国の怪旅館「讐愕旅行」、祖母に禁じられた山奥に隠された真実「山の子供たち」の5話を収録。小説投稿サイト“エブリスタ”発、呪われた地の恐怖譚!
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📝 レビュー (和光丸さんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2018/08/29 271ページ

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