内容紹介
『日本国語大辞典』から『言海』へ、また辞書の始まり『和名類聚抄』から『類聚名義抄』『色葉字類抄』、さらに『日葡辞書』『節用集』『和訓栞』...各時代を代表する辞書とその相互関係を仔細によむ。すると連鎖する辞書の歴史とその意想外の始まりが見えてくる。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (けいさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
42...30.09.02
読書履歴
2018/09/02
184ページ
2018/09/02
82ページ
2018/08/31
26ページ
2018/08/31
1ページ
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