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分断社会を終わらせる:「だれもが受益者」という財政戦略 (筑摩選書)

分断社会を終わらせる:「だれもが受益者」という財政戦略 (筑摩選書)

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186回参照
2018年3月10日に更新

書籍情報

ページ数:
251ページ
参照数:
186回
登録日:
2018/02/26
更新日:
2018/03/10
所有者:
s_iwk s_iwkさん

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読書履歴

2018/03/10 251ページ
2018/03/10 199ページ 国債の投げ売りによつてもっとも損をするのは日本の金融機関
2018/03/04 167ページ 低所得層などの特定のグループを受益者にしてしまえば、再分配政策への共感は失われる。
2018/03/04 155ページ 私たちは富裕層を排除する必要はない。
2018/02/28 103ページ 「肩車」
2018/02/28 102ページ ある国の財政は債務の対GDP比を理由に破綻するのではない
2018/02/27 57ページ 全員に共通する問題かどうか
2018/02/27 43ページ 日本が追い込まれた袋小路
2018/02/26 34ページ 保守の好む「勤労」を前提とし、それが叶わないかわいそうな人々に限定して「救済」を施してきた勤労国家レジームの代償は大きかった。
2018/02/26 17ページ

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