メニュー
1922 (文春文庫)

1922 (文春文庫)

この本の所有者

(5.0)
5人が登録
119回参照
2017年9月25日に更新

書籍情報

ページ数:
308ページ
参照数:
119回
登録日:
2017/09/25
更新日:
2017/09/25

この本を共有する

内容紹介

8年前、私は息子とともに妻を殺し、古井戸に捨てた。殺すことに迷いはなかった。しかし私と息子は、これをきっかけに底なしの破滅へと落下しはじめたのだ...罪悪のもたらす魂の地獄!恐怖の帝王がパワフルな筆致で圧倒する荒涼たる犯罪小説「1922」と、黒いユーモア満載の「公正な取引」を収録。巨匠の最新作品集。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (けんひろさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2017/09/25 308ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「1922 (文春文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

61.4%
夜がはじまるとき (文春文庫)

夜がはじまるとき (文春文庫)

スティーヴン キング

6人 3
60.8%
IT〈1〉 (文春文庫)

IT〈1〉 (文春文庫)

スティーヴン キング

9人
60%
11/22/63(下)

11/22/63(下)

スティーヴン・キング

1人
58.2%
シャイニング〈下〉 (文春文庫)

シャイニング〈下〉 (文春文庫)

スティーヴン キング

すずめばちは何を予告する使者だったのか?鏡の中に青火で燃えるREDRUMの文字の意味は?絶え間なく襲い来る怪異の中で狂気の淵へ向かう父親と、もうひとつの世界へ行き来する少年。恐怖と憎しみが惨劇へとのぼ...

11人 4
58.1%
呪われた町(上) (集英社文庫)

呪われた町(上) (集英社文庫)

スティーヴン・キング

7人
57.6%
呪われた町 (上) (集英社文庫)

呪われた町 (上) (集英社文庫)

スティーヴン・キング

幼い頃を過ごした町に舞い戻った作家ベン。町を見下ろす丘の上に建つ廃墟同然の館は昔と同様、不気味な影を投げかけていた。少年の失踪事件、続発する不可解な死、遺体の紛失事件。田舎の平穏な町に何が起きているの...

6人 4
57.4%
ミザリー (文春文庫)

ミザリー (文春文庫)

スティーヴン キング

8人
57.4%
ミザリー (文春文庫)

ミザリー (文春文庫)

スティーヴン キング

8人
57%
シャイニング〈上〉 (文春文庫)

シャイニング〈上〉 (文春文庫)

スティーヴン キング

雪に閉ざされたホテルに棲む悪霊が、管理人一家を襲う。天才キングが圧倒的筆力で描き出す恐怖! 20世紀ホラー小説の金字塔

12人 4
56.5%
民王 (文春文庫)

民王 (文春文庫)

池井戸 潤

漢字の読めない政治家、酔っぱらい大臣、幼稚なマスコミ、バカ大学生が入り乱れ、巨大な陰謀をめぐる痛快劇の幕が切って落とされた!

34人 2.8

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します