メニュー
珠玉の名作アンソロジー4 99万粒の涙 (小学館文庫 珠玉の名作アンソロジー 4)

珠玉の名作アンソロジー4 99万粒の涙 (小学館文庫 珠玉の名作アンソロジー 4)

この本の所有者

1人が登録
150回参照
2017年9月15日に更新

書籍情報

ページ数:
318ページ
参照数:
150回
登録日:
2017/09/15
更新日:
2017/09/15

この本を共有する

📝 レビュー (きりゅさんのレビュー)

レビュー:
やまざき貴子先生のアンソロジーかと思って購入したのが運の尽き。最初の話以外は意外と面白かった。やまざき先生の漫画は80年代とは思えない良さがある。

読書履歴

2017/09/15 318ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「珠玉の名作アンソロジー4 99万粒の涙 (小学館文庫 珠玉の名作アンソロジー 4)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

61.7%
トーマの心臓 (小学館文庫)

トーマの心臓 (小学館文庫)

萩尾 望都

ギムナジウムの少年たちを描く歴史的傑作。 冬の終わりのその朝、1人の少年が死んだ。トーマ・ヴェルナー。そして、ユーリに残された1通の手紙。「これがぼくの愛、これがぼくの心臓の音」。信仰の暗い淵でもがく...

7人 4
きりゅ
きりゅ Lv.158

やまざき貴子先生のアンソロジーかと思って購入したのが運の尽き。最初の話以外は意外と面白かった。やまざき先生の漫画は80年代とは思えない良さがある。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します