内容紹介
多くの女性の心をわしづかみにした、ドラマ「すいか」(向田邦子賞受賞)の放送から7年。その後も、観る者の胸に深く訴えかける作品を生みだし続けているのが、夫婦で共同執筆している脚本家・木皿泉です。家族、愛、自由、幸せ、孤独、個性、笑い、お金、創作、生きること死ぬこと...について、二人が思う存分語りあいます。木皿ドラマは、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか―。二人の言葉には、その秘密が隠されています。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/05/14
296ページ
2011/05/13
190ページ
2011/05/10
81ページ
2011/05/10
7ページ
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59人
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