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二度寝で番茶

二度寝で番茶

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2人が登録
144回参照
2011年5月14日に更新

書籍情報

ページ数:
296ページ
参照数:
144回
登録日:
2011/05/10
更新日:
2011/05/14

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内容紹介

多くの女性の心をわしづかみにした、ドラマ「すいか」(向田邦子賞受賞)の放送から7年。その後も、観る者の胸に深く訴えかける作品を生みだし続けているのが、夫婦で共同執筆している脚本家・木皿泉です。家族、愛、自由、幸せ、孤独、個性、笑い、お金、創作、生きること死ぬこと...について、二人が思う存分語りあいます。木皿ドラマは、どうしてこんなにも私たちを惹きつけるのか―。二人の言葉には、その秘密が隠されています。
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読書履歴

2011/05/14 296ページ
2011/05/13 190ページ
2011/05/10 81ページ
2011/05/10 7ページ

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