さようなら、いままで魚をありがとう (河出文庫)
この本の所有者
📝 レビュー (きざるさんのレビュー)
読書履歴
AIが見つけた似た本
「さようなら、いままで魚をありがとう (河出文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
銀河ヒッチハイク・ガイド (河出文庫)
ダグラス・アダムス
銀河バイパス建設のため、ある日突然、地球が消滅。どこをとっても平凡な英国人アーサー・デントは、最後の生き残りとなる。アーサーは、たまたま地球に居た宇宙人フォードと、宇宙でヒッチハイクをするハメに。必要...
宇宙の果てのレストラン (河出文庫)
ダグラス・アダムス
小腹を満たしに、宇宙の果てのレストランへ行く途中、攻撃された“黄金の心”号。乗っていたアーサーたちは、離ればなれになってしまう。元・銀河大統領ゼイフォードと鬱型ロボットのマーヴィンが、とだりついた星で...
宇宙クリケット大戦争 (河出文庫)
ダグラス・アダムス
遠い昔、遥か彼方の銀河で、ギャクサツ集団クリキット軍の侵略により銀河系は全滅の危機に陥った。封印を破って甦った彼らを迎え撃つのは、よりによってアーサー・デントとその一行。果たして宇宙は救えるのか!?大...
DIVE!!〈上〉 (角川文庫)
森 絵都
密室で決定されたオリンピック代表選考に納得のいかない要一は、せっかくの内定を蹴って、正々堂々と知季と飛沫に戦いを挑む。親友が一番のライバル。複雑な思いを胸に抱き、ついに迎える最終選考。鮮やかな個性がぶ...
地球礁 (河出文庫)
R.A. ラファティ
最悪の星、地球に住みついたデュランティ一家だが、大人たちはみな地球アレルギーに病んでいた。この世界を住みよいものにするために、悪ガキ六人(と幽霊一人)は全人類抹殺を決意、二度と降ろさぬ帆をあげて旅立ち...