フロスト始末〈上〉 (創元推理文庫)
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2017年7月15日に更新
内容紹介
名物警部、史上最大のピンチ! 超人気警察小説シリーズ最終作 今宵も人手不足のデントン署において、運悪く署内に居合わせたフロスト警部は人間の足遺棄事件と連続強姦事件、スーパー脅迫事件を押しつけられる。そこへ赴任してきたスキナー主任警部は、さながらマレット署長の小型版(体型は大型版)で、フロストを異動させるべくやってきた御仁だ。署長と主任警部のイヤミ二重唱を聞かされ続け、超過勤務をぼやきつつも、フロスト警部は捜査をやめない、やめられない。経験の浅い見習い婦人警官や、頼りにならない駄目刑事と行動を共にするうちに、さらなる難事件が……。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2017/07/15
453ページ
2017/07/14
368ページ
2017/07/12
116ページ
2017/07/11
54ページ
2017/07/09
7ページ
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