メニュー
Gマン 宿命の銃弾(下) (海外ミステリー)

Gマン 宿命の銃弾(下) (海外ミステリー)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
101回参照
2017年4月15日に更新

書籍情報

ページ数:
413ページ
参照数:
101回
登録日:
2017/04/15
更新日:
2017/04/15

この本を共有する

内容紹介

1934年、シカゴ。保安官チャールズ・F・スワガーは、司法省捜査局からの要請を受け捜査官たちに銃器の訓練を施しながら、彼らとともにデリンジャーとその仲間の強盗一味を追っていた。中でも、その凶暴性と狡猾さで恐れられていたのはベビーフェイス・ネルソンだった...。トンプソンvsコルトのひりつくようなガンバトル。狩るものと狩られるものの壮絶な銃撃戦。実在のギャングと捜査官たちをモチーフに、巨匠ハンターが圧倒的筆致で描き出すガン・アクションの決定版!
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (けんひろさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2017/04/15 413ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「Gマン 宿命の銃弾(下) (海外ミステリー)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

89.6%
Gマン 宿命の銃弾(上) (扶桑社ミステリー)

Gマン 宿命の銃弾(上) (扶桑社ミステリー)

スティーブン・ハンター

アーカンソー州にあるボブ・リー・スワガーの地所の造成地から、祖父チャールズの遺品と思われるコルト45と紙幣、謎の地図、そして1934年のみ用いられたFBIの前身、司法省捜査局のバッジなどが発見される。...

1人 5
61.5%
暗殺者の鎮魂 (ハヤカワ文庫NV)

暗殺者の鎮魂 (ハヤカワ文庫NV)

マーク・グリーニー

CIAをはじめ幾多の勢力から追われる身となった“グレイマン(人目につかない男)”と呼ばれる暗殺者ジェントリー。彼はアマゾンの奥地に潜伏していたが、密かに追跡していた男が居所を突き止め、戦闘チームに襲撃...

3人 3.5
60.8%
暗殺者の正義 (ハヤカワ文庫 NV)

暗殺者の正義 (ハヤカワ文庫 NV)

マーク・グリーニー

“グレイマン(人目につかない男)”と呼ばれる暗殺者ジェントリーは、ロシア・マフィアから、悪名高いスーダンの大統領の暗殺を依頼された。だがCIA時代の上官が現われ、意外な提案をする。大統領を暗殺するふり...

3人 5
59.6%
黄昏の狙撃手 (上) (扶桑社ミステリー)
けんひろ
けんひろ Lv.99

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します