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君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)

君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)

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184回参照
2017年4月6日に更新

書籍情報

ページ数:
317ページ
参照数:
184回
登録日:
2017/04/06
更新日:
2017/04/06

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内容紹介

千葉県南総にある県立高校に通う地味で冴えない男子・飯島靖貴は、勉強合宿の夜に、クラスメイトの北岡恵麻が困っているところを助けた。それから恵麻は、学校外でだけ靖貴に話しかけてくるようになった。しかし靖貴は恵麻に苦手意識を持っていて、彼女がどうして自分に構うのかわからない。地味系眼鏡男子と派手系ギャル。絶対に相容れないはずの二人に起きる、すれ違いラブストーリー。
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📝 レビュー (ふーみんさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
視点が途中途中で女性視点に変わるけど、ちょっとヤキモチを妬いていたりするのが堪らなく悶える。それにしてもここで終わるのか!早く二巻を!

読書履歴

2017/04/06 317ページ

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