君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ふーみんさんのレビュー)
AIが見つけた似た本
「君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
今はもうない―SWITCH BACK (講談社文庫)
森 博嗣
避暑地にある別荘で、美人姉妹が隣り合わせた部屋で一人ずつ死体となって発見された。二つの部屋は、映写室と鑑賞室で、いずれも密室状態。遺体が発見されたときスクリーンには、まだ映画が...。おりしも嵐が襲い...
ぼくが愛したゴウスト (中公文庫)
打海 文三
臆病で生真面目だけど、十一歳のごく普通の少年・田之上翔太。生まれてはじめて、ひとりで行った人気ロックバンドのコンサートの帰り、翔太は駅で人身事故発生の瞬間に居あわせてしまう。それを境に彼は、この世界に...
ぼくは明日、昨日のきみとデートする (宝島社文庫)
七月 隆文
京都の美大に通うぼくが一目惚れした女の子。高嶺の花に見えた彼女に意を決して声をかけ、交際にこぎつけた。気配り上手でさびしがりやな彼女には、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていて―。「あなたの...
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
桐島、部活やめるってよ (集英社文庫)
朝井 リョウ
田舎の県立高校。バレー部の頼れるキャプテン・桐島が、理由も告げずに突然部活をやめた。そこから、周囲の高校生たちの学校生活に小さな波紋が広がっていく。バレー部の補欠・風助、ブラスバンド部・亜矢、映画部・...
視点が途中途中で女性視点に変わるけど、ちょっとヤキモチを妬いていたりするのが堪らなく悶える。それにしてもここで終わるのか!早く二巻を!