君に恋をするなんて、ありえないはずだった (宝島社文庫)
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2017年4月6日に更新
内容紹介
千葉県南総にある県立高校に通う地味で冴えない男子・飯島靖貴は、勉強合宿の夜に、クラスメイトの北岡恵麻が困っているところを助けた。それから恵麻は、学校外でだけ靖貴に話しかけてくるようになった。しかし靖貴は恵麻に苦手意識を持っていて、彼女がどうして自分に構うのかわからない。地味系眼鏡男子と派手系ギャル。絶対に相容れないはずの二人に起きる、すれ違いラブストーリー。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ふーみんさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
視点が途中途中で女性視点に変わるけど、ちょっとヤキモチを妬いていたりするのが堪らなく悶える。それにしてもここで終わるのか!早く二巻を!
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ふーみん
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