AIが見つけた似た本
「なぜ君は絶望と闘えたのか」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日 (新潮文庫 か 41-2)
門田 隆将
1999年、山口県光市で、23歳の主婦と生後11カ月の乳児が惨殺された。犯人は少年法に守られた18歳。一人残された夫である本村洋は、妻子の名誉のため、正義のため、絶望の淵から立ち上がって司法の壁に挑む...
僕は君たちに武器を配りたい
瀧本 哲史
これから社会に旅立つ、あるいは旅立ったばかりの若者が、非情で残酷な日本社会を生き抜くための、「ゲリラ戦」のすすめである。20代が生き残るための思考法。
この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡 (角川文庫)
門田 隆将
中国国民党と毛沢東率いる共産党との「国共内戦」。金門島まで追い込まれた蒋介石を助けるべく、海を渡った日本人がいた―。台湾を救った陸軍中将の奇跡を辿ったノンフィクション。第19回山本七平賞受賞。