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リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

この本の所有者

(4.0)
4人が登録
94回参照
2016年6月13日に更新

書籍情報

ページ数:
260ページ
参照数:
94回
登録日:
2016/06/13
更新日:
2016/06/13
所有者:
Sh1maCHU Sh1maCHUさん

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内容紹介

読んでわかるコードの重要性と方法について解説
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taka_aki
taka_aki Lv.306

タグラインが示しているようにいかに読みやすいコードを書くべきかということに焦点を絞った一冊。読み易いコード、とても大事だと思います。

以下はメモ:
・読みやすさの基本定理:コードは他の人が最短時間で理解出来るように書かなくてはいけない。
・変数のスコープが小さければ変数名は小さくても良い。それ以外の場合には、名前に情報、単位、属性等を埋め込むべき。
・限界値を明確にするにはmax_、min_を付けるべき。
・コードが汚い理由をコメントに書いても良い。
・条件式の変数の並び順も重要。左側は変化する値、右側は比較的固定の値の方が分かりやすい。
・一度に一つのタスクを行う。
・おばあちゃんがわかるように説明できなければ、本当に理解したとは言えないーアルバート・アインシュタイン
・コーディングするよりもUnixツールボックスを使う。

読みやすいコード書けるように精進して行きますです。

けい
けい Lv.238

35...28.08.08

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