内容紹介
「泳げなくっても、いいじゃない。泳ぎたくもないし」。四十年以上もカナヅチだった著者が、スイミングスクールに通うことに。悩みながら、愚痴りながら、「泳げない」と「泳げる」の間を漂い続ける。個性派ノンフィクション作家が挑む、体験的なスイミング・ルポ。
書籍情報提供: Google Books
sinen1977
Lv.10
面白かった。プール行って泳ぎを確認したくなった。