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粉飾決算 ―問われる監査と内部統制

粉飾決算 ―問われる監査と内部統制

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281回参照
2016年5月6日に更新

書籍情報

ページ数:
472ページ
参照数:
281回
登録日:
2016/04/29
更新日:
2016/05/06
所有者:
s_iwk s_iwkさん

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読書履歴

2016/05/06 472ページ
2016/05/06 390ページ 経営レベルの内部統制を考えるのは
2016/05/06 360ページ 十分な監査を実施していたような気配がほとんど感じられない
2016/05/05 277ページ 文書化、PMO
2016/05/05 256ページ 契約が未締結というケース
2016/05/04 236ページ これは昭和40年代までの発想です。
2016/05/04 239ページ こうした気概は、もはや現在の法曹界にはなくなってしまったのでしょうか。
2016/05/02 232ページ 職業生命をほぼ絶たれた
2016/05/02 229ページ 工場に保険をかけていなかった
2016/05/01 192ページ 会計基準が4つも併存するというのは異常なことです。
2016/05/01 187ページ 会計基準が異なる財務諸表間の比較、理解は、このようにきわめてむずかしい問題を含んでいるのです。
2016/05/01 174ページ 税項目の調整の中身は日米でまったく違います。
2016/05/01 157ページ 3年事業計画とは異なる5年累損解消計画
2016/04/30 118ページ 公正なる会計慣行になるための基準
2016/04/30 85ページ 長銀、日債銀では、3.0%と約10倍

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