メニュー
彩雲国物語―想いは遙かなる茶都へ (角川ビーンズ文庫)

彩雲国物語―想いは遙かなる茶都へ (角川ビーンズ文庫)

この本の所有者

6人が登録
35回参照
2011年5月1日に更新

書籍情報

ページ数:
223ページ
参照数:
35回
登録日:
2011/05/01
更新日:
2011/05/01
所有者:
竜火 竜火さん

この本を共有する

内容紹介

彩雲国の王様・紫劉輝の特別措置で、国試同期合格者の杜影月と二人一緒に、茶州州牧に任命された紅秀麗。けれど赴任先の茶州は今もっとも内政の荒れている土地で、彩七家の末席を占める地元の豪族・茶家と、王命を受けた州府の官吏たちが睨み合う一触即発の危険地帯なのだった。万が一の事態を避けて、隠密の長旅の末に茶州へ入った秀麗一行だったが、そんなにうまくコトが運ぶはずもなく...!?極彩色ファンタジー第4弾。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します