唯識の思想 (講談社学術文庫)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (くろさんのレビュー)
AIが見つけた似た本
「唯識の思想 (講談社学術文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
唯識のすすめ―仏教の深層心理学入門 (NHKライブラリー)
岡野 守也
人類の直面する根源的な問題即ち戦争の克服、環境破壊や資源の枯渇、生と死の問題を、どう解決すべきか。唯識と現代の精神分析・深層心理学との習合を説き、人間の分別知を乗り越える道を示す新進気鋭の仏教入門書。
中庸 (講談社学術文庫 (595))
人間の本性は天が授けたもので、それを”誠”で表し、「誠とは天の道なり、これを誠にするのは人の道なり」という倫理道徳の主眼を、首尾一貫、渾然たる哲学体系にまで高め得た、儒教第一の経典の注釈書。
論理的に話す技術 相手にわかりやすく説明するための極意 (サイエンス・アイ新書)
山本 昭生
相手にわかりやすく説明する極意 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。...
図解でわかる! ブッダの考え方 (中経の文庫)
一条 真也
ブッダは「苦」のことを考え抜いた人でした。死、愛、欲などの人間の感情すべてから「苦」は生まれます。「苦」から逃れ、心が満ちて生きられる方法。それがブッダの考え方です。ブッダが悟った「四法印」、苦しみの...