内容紹介
自然には何一つ無駄なものはない。私は自然が喜ぶようにお世話をしているだけです―。絶対不可能と言われたリンゴの無農薬・無肥料栽培を成功させ、一躍時の人になった農業家が、「奇跡のリンゴ」が実るまでの苦難の歴史、独自の自然観、コメや野菜への展開を語るとともに、農薬と肥料に依存する農のあり方に警鐘を鳴らす。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (黒崎さんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
自然ってすごい。人間は自然に生かされてるんだなあ。よい本でした。
読書履歴
2011/05/07
240ページ
2011/05/07
211ページ
2011/05/06
162ページ
2011/05/05
153ページ
2011/05/05
125ページ
2011/05/05
97ページ
黒崎
Lv.72
自然ってすごい。人間は自然に生かされてるんだなあ。よい本でした。