内容紹介
カメラに音楽、おサイフケータイ。圧倒的な技術力でケータイ先進国であるはずの日本。しかし現実は、世界のケータイ端末シェアの上位を外国メーカーに奪われ、国内は通信事業者お膳立てのサービスしか受けられない「鎖国」状態にある。在野の視点からウォッチし続けた著者が、今の携帯電話業界の問題点を斬る。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
この中で、今現在かないつつある事柄は
いまだに少ないです。
ただし、スマホが出てきたことによって
格安スマホを売りにするところが出てきました。
これは少しばかり進歩があることでしょうか。
やっぱり気になっているのはメーカーで縛りがかかることでしょうね。
いまだにガラケーですが
もう選択肢もないですし。
本当、自由化は賛成です。
いまだに少ないです。
ただし、スマホが出てきたことによって
格安スマホを売りにするところが出てきました。
これは少しばかり進歩があることでしょうか。
やっぱり気になっているのはメーカーで縛りがかかることでしょうね。
いまだにガラケーですが
もう選択肢もないですし。
本当、自由化は賛成です。
読書履歴
2016/03/03
192ページ
2016/03/03
94ページ
2016/03/03
42ページ
miyan
Lv.239
この中で、今現在かないつつある事柄は
いまだに少ないです。
ただし、スマホが出てきたことによって
格安スマホを売りにするところが出てきました。
これは少しばかり進歩があることでしょうか。
やっぱり気になっているのはメーカーで縛りがかかることでしょうね。
いまだにガラケーですが
もう選択肢もないですし。
本当、自由化は賛成です。