📝 レビュー (Laprasさんのレビュー)
評価:
1/5
レビュー:
上巻を読んで思ったのは、ただたんに、現執行部に不満を持つエリート社員が、上司の応接間の革張りのソファーの上で、ホテルのラウンジで、上司のデスクの前で、社長をボロクソにけなし続けているだけ、それ以上はなく残念。下巻に期待
読書履歴
2011/05/01
494ページ
2011/05/01
386ページ
2011/05/01
362ページ
2011/05/01
324ページ
2011/04/30
275ページ
2011/04/30
240ページ
2011/04/30
157ページ
2011/04/30
97ページ
2011/04/30
40ページ
AIが見つけた似た本
「暗愚なる覇者〈上巻〉―小説・巨大生保 (新潮文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
六番目の小夜子 (新潮文庫)
恩田 陸
津村沙世子―とある地方の高校にやってきた、美しく謎めいた転校生。高校には十数年間にわたり、奇妙なゲームが受け継がれていた。三年に一度、サヨコと呼ばれる生徒が、見えざる手によって選ばれるのだ。そして今年...
80人
3
Lapras
Lv.56
上巻を読んで思ったのは、ただたんに、現執行部に不満を持つエリート社員が、上司の応接間の革張りのソファーの上で、ホテルのラウンジで、上司のデスクの前で、社長をボロクソにけなし続けているだけ、それ以上はなく残念。下巻に期待