読書履歴
2016/01/09
403ページ
2016/01/07
288ページ
現実的な解を求める工夫が必要です。
2016/01/07
279ページ
不祥事が発生したら、上場廃止にしろと声高に叫ぶのもどうかと思います。
2016/01/06
274ページ
「人材」「人財」と声高に言う人
2016/01/06
264ページ
部長および監督者は過度の残業を行っているか。
2016/01/05
234ページ
適材適所
2016/01/05
226ページ
「泣いて馬謖を斬る」の逆
2016/01/05
180ページ
2016/01/03
86ページ
2016/01/02
13ページ
粉飾決算の恐ろしさのひとつは、単に外部の人間がだまされるだけではなく、内部の人間からも実態を隠してしまうところにあります。
2016/01/02
9ページ
10%ルールとは、親会社及び連結される子会社の連結作業の負荷を軽減するために、
2016/01/02
9ページ
2016/01/02
9ページ
カネボウで行われていた粉飾は多岐にわたるものの、いわば古典的な、監査の教科書に載りそうな手口ばかりでした。
AIが見つけた似た本
「会計不正―会社の「常識」監査人の「論理」」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
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早房 長治
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3人
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