内容紹介
登山に持って行ける、130グラムの本格派・新書図鑑。まったく新しい、ハンディ図鑑の登場です。北海道からアルプスまで、一般的な種からあこがれの名花まで。全国の高山植物・約440種を紹介し、そのうち約360種を写真掲載しました。ビギナーに嬉しい色別掲載。解説には、花や葉の切り抜き写真を多用し、見分けのポイントが一目でわかります。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
少しだけ用語が出てくるのは注意、だけれども
一応最後に補足があるのであまり問題はないかな。
結構黄色の花は多いのですね。
そして、あの怖い毒草にも高山植物があったこと。
(殺人に使われるこわーい毒草)
そして、高山植物の宿命というか
悲しくなる盗掘問題もでてきます。
あまりにひどいものだと「捕まります」
写真を見るとわかるけれどもきれいなのよ。
でも生態系を乱しちゃ絶対にダメ。
一応最後に補足があるのであまり問題はないかな。
結構黄色の花は多いのですね。
そして、あの怖い毒草にも高山植物があったこと。
(殺人に使われるこわーい毒草)
そして、高山植物の宿命というか
悲しくなる盗掘問題もでてきます。
あまりにひどいものだと「捕まります」
写真を見るとわかるけれどもきれいなのよ。
でも生態系を乱しちゃ絶対にダメ。
miyan
Lv.239
少しだけ用語が出てくるのは注意、だけれども
一応最後に補足があるのであまり問題はないかな。
結構黄色の花は多いのですね。
そして、あの怖い毒草にも高山植物があったこと。
(殺人に使われるこわーい毒草)
そして、高山植物の宿命というか
悲しくなる盗掘問題もでてきます。
あまりにひどいものだと「捕まります」
写真を見るとわかるけれどもきれいなのよ。
でも生態系を乱しちゃ絶対にダメ。