メニュー
わたしの渡世日記〈下〉 (1976年)

わたしの渡世日記〈下〉 (1976年)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
285回参照
2015年7月5日に更新

書籍情報

ページ数:
360ページ
参照数:
285回
登録日:
2015/07/05
更新日:
2015/07/05
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
巨乳の人(笑)の下巻です。
ようやく彼女にも結婚という文字が見えてきます。
その間にもやっぱり毒親との関係は悪化の一途をたどります。

一番の見所はパリへの6ヶ月逃亡でしょうか。
ついに彼女は反旗を翻すのです。
でも笑ったのはなぜか16歳扱い(笑)

ある作家との面白い旅の記録もあったりと
やっぱり面白かったです。

読書履歴

2015/07/05 360ページ
2015/07/05 230ページ
2015/07/05 172ページ
2015/07/05 74ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「わたしの渡世日記〈下〉 (1976年)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

56.3%
椿の海の記 (河出文庫)

椿の海の記 (河出文庫)

石牟礼 道子

『苦海浄土』の著者の最高傑作。精神を病んだ盲目の祖母に寄り添い、ふるさと水俣の美しい自然と心よき人々に囲まれた幼時の記憶。「

1人 4
52.6%
箱舟の航海日誌 (光文社古典新訳文庫)

箱舟の航海日誌 (光文社古典新訳文庫)

ウォーカー

ノアは神に命じられた通り、洪水に備えて箱舟を造り、動物たちとともに漂流する。しかし舟のなかに禁断の肉食を知る動物・スカブが紛れ込んだことから、無垢で平和だった動物の世界は、確実に変化していくのだった。...

3人 4
miyan
miyan Lv.239

巨乳の人(笑)の下巻です。
ようやく彼女にも結婚という文字が見えてきます。
その間にもやっぱり毒親との関係は悪化の一途をたどります。

一番の見所はパリへの6ヶ月逃亡でしょうか。
ついに彼女は反旗を翻すのです。
でも笑ったのはなぜか16歳扱い(笑)

ある作家との面白い旅の記録もあったりと
やっぱり面白かったです。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します