メニュー
素粒子論はなぜわかりにくいのか (知の扉)

素粒子論はなぜわかりにくいのか (知の扉)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
174回参照
2015年6月14日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
174回
登録日:
2015/06/14
更新日:
2015/06/14
所有者:
けい けいさん

この本を共有する

内容紹介

素粒子論の「やさしい解説」を何度聞いても、どうにも腑に落ちない...。それもそのはず、多くの人は、素粒子論を理解するためには避けて通れない「場」の考え方について、ほとんど学ぶ機会がないからだ。素朴な“粒子”のイメージから脱却し、現代物理学の物質観に目覚める、今度こそわかりたいあなたのための素粒子入門。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (けいさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
56...27.06.14

読書履歴

2015/06/14 208ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「素粒子論はなぜわかりにくいのか (知の扉)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました

56.2%

広江克彦

1人
53.7%
光の場、電子の海―量子場理論への道 (新潮選書)

光の場、電子の海―量子場理論への道 (新潮選書)

吉田 伸夫

量子場理論―それは量子力学の完成形である。物理学専攻の大学院生にとってさえ理解が容易ではないこの超難解な理論を、本書はあくまでも一般読者のために解説してみせる。20世紀の天才科学者たちは、いかにして「...

3人 5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します