歴史的仮名遣い―その成立と特徴 (中公新書)
この本の所有者
(4.0)
3人が登録
76回参照
2011年4月24日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
194ページ
- 参照数:
- 76回
- 登録日:
- 2011/04/24
- 更新日:
- 2011/04/24
- 所有者:
-
Sergey Yanapongskiさん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「歴史的仮名遣い―その成立と特徴 (中公新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました
武器としての決断思考 (星海社新書)
瀧本 哲史
本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...
83人
3.7
miyan
Lv.239
今では使い分けがされなくなったかなも出てきます。
むとか、んとか。
そんなにわかりにくい本ではないですが、
触れることが勉強と言う項目以外で
すっかり、となってしまったものです。
と、言うかすごく驚いたのは
明治時代の歴史的仮名遣いを使っている作家の人でも
きちんと使いきれている人は少なかったみたい。
結構余裕で間違っている人が多いのです。
てっきり正しく書いていると思っていたら…