ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)
この本の所有者
(5.0)
6人が登録
88回参照
2015年5月11日に更新
内容紹介
僕はタレントとしての成功が偶然ではないことを証明するために、そして、現在の僕のアイデアが世間に通用するかを実験するためにビジネスをしている。金儲けが目的ではないから常に冷静沈着で、判断が鈍ったり目が狂うこともない。店が成功するたびに、僕は自分に呟く。「ほらな、俺は間違ってなかったやろ」と―。25年以上も前から自らの手で幾つものビジネスを起こし、未だに一度も失敗したことがない著者が明らかにする、全業種に応用可能な経営哲学。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2015/05/11
164ページ
AIが見つけた似た本
「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する―絶対に失敗しないビジネス経営哲学 (幻冬舎新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...
18人
4
miyan
Lv.239
アイデアはいろいろ転がっているということ。
経営でもそうだけれども、
成功するにはほかにないものを持っていないと
やっぱりいけないということ。
著者はご存知のとおり
ある問題で消えてしまいました。
だけれども、ここに出てくるお店
きちんと残っているんですよね。
お好み焼きのお店は今ももちろんあります。
(食べログで調べるとでてくるよ)
そう思うと、うちのやっていたことは
ある種間違ってなかったのかもな、と思います。
後は本気度やな。