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床の間―日本住宅の象徴 (岩波新書 黄版 68)

床の間―日本住宅の象徴 (岩波新書 黄版 68)

この本の所有者

2人が登録
117回参照
2009年1月26日に更新

書籍情報

ページ数:
201ページ
参照数:
117回
登録日:
2009/01/26
更新日:
2009/01/26
所有者:
ymak ymakさん

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📝 レビュー (ymakさんのレビュー)

レビュー:
日本の住宅は2つの系統。竪穴式と高床式。
高床式は長い間貴族のみのものであった。寝殿造。
押し板の起源。室町時代、中国の珍しい絵や器を飾るために発生した。
床の間の起源、特に茶室の床の間は上段が起源ではないか。

読書履歴

2009/01/26 201ページ

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