内容紹介
明日、世界が終わるときに食べたいもののことを考える。干しいちじくをかじりつつ、とろとろと世界が終わりになるなら、悪くない。心に沁みこむエッセイ。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2015/02/18
253ページ