内容紹介
戦後70年、日本人は憲法を本当の意味で「自分たちのもの」としてきただろうか。集団的自衛権行使をめぐる解釈改憲を機に、社会学者と憲法学者が世代を超えて白熱の議論を展開。「法の支配」が実現する条件や、ヘイトスピーチ問題が社会に投げかけるもの、そして民主主義の要である議会がなぜ空転するのかを真正面から考える。私たちの覚語を問い、未来を展望する一冊。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (JAさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
2015/02/09
読書履歴
2015/02/09
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JA
Lv.77
2015/02/09