内容紹介
(下)には第一三歌から第二四歌を収める。怪物たちとの戦いや冥界訪問など、オデュッセウス自身の語る奇怪な漂流冒険譚は終わりを告げて、物語はいよいよ、オデュッセウスの帰国、そして復讐というクライマックスへと突き進んでゆく。
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読書履歴
2014/12/31
365ページ
2014/12/30
256ページ
2014/12/29
156ページ
2014/12/28
56ページ