内容紹介
「憲法は常に未完の体系である」―憲法を正視した二人の共通のコンセプト。近視眼的な改憲論議を超えて―憲法学の大家と若き俊英が「想像力」で示す未来への針路。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (JAさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
2014/07/19
読書履歴
2014/07/19
165ページ
2014/07/19
142ページ
2014/07/17
118ページ
2014/07/16
74ページ
JA
Lv.77
2014/07/19